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鉄路の交響詩 〜第2章〜

Eisenbahnsinfonie

伊吹の風に吹かれて 1071レ


2013.6.29 東海道本線 近江長岡~醒ヶ井 1071レ(東京タ発鹿児島タ行き貨物列車)
 
  大都会東京から南国鹿児島に向けての貨物列車の1500kmに及ぶ長い旅。
 
  その遥かなる旅の途中、梅雨の晴れ間に現れた伊吹の山と澄んだ青空に見送られていく。
 
  緑一面の大地に颯爽と吹く風を受けて旅はつづく。
 
 
※久しぶりに訪れたこの地、先月の秋田新幹線甲種の時はこの反対側の場所まで行きましたが、この場所に来るのは2月24日の雪の日以来4ヶ月ぶり。白銀の世界だったこの場所も稲が綺麗な緑色に育ち、背景に点在する木立とも相まって爽快なロケーションになっています。
お目当ての伊吹山、到着時はまだ山頂に雲がかかり、全容は微妙な情勢でしたが、この1071レの時は綺麗にその姿を現してくれました。梅雨の曇天続きで鬱積した憂鬱な気分もこれですっかり吹き飛びました。(^_^;)
その後、5081レ、5085レと撮影。気温上昇のせいか山頂の雲のボリュームが増大し、この地もゲリラ雲が増えてきたので40分後の5087レを待つことなく撤収、途中、5087レ@昼食を楽しみながらの帰路となりました。
 
 
いきものがかり 風が吹いている
(公式)  http://www.youtube.com/watch?v=kbTQP9n99oc
 
(ライブ) http://www.youtube.com/watch?v=fT3g65RzNeQ
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  1. 2013/06/30(日) 11:17:14|
  2. Y東海道・山陽線
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そよ風に吹かれて 5087レ


2013.6.29 東海道本線 醒ヶ井~米原 5087レ(北旭川発百済行き貨物列車)
 
  遥か遠い北の大地から長い旅を続けてきた貨物列車。
 
  その長い旅の終わり、梅雨の晴れ間の青空と線路際に咲く花に祝福されて湖国の道を翔けていく。
 
  緑色に染まった田園のそよ風に吹かれて、旅のフィナーレを迎える。
 
 
※梅雨の鬱陶しい天気が続き、気がつけばカメラを手にしなくなって3週間。
そろそろネタも尽きかけて、ブログも長期休止に入ろうかと思っていた矢先、今朝目が覚めると北の方は真っ青な青空!ところが今日は子守のお約束。これだけ曇天が長続きするとスカッと出かけたくなるもの。
ということでのんちゃんを連れて一路、米原へ。~爆
自然体での出発で、10時頃に現地着。誰もいない定番の伊吹バックで1071レ・5081レ・5085レと1時間で3本貨物を満喫したあと雲行きが怪しくなってきたこともあり5087レは諦めて帰路に。
帰り道のこの撮影地のすぐそばの焼肉屋さんで昼食。美味しい焼肉定食が出てきてとりあえずアツアツのメインディッシュだけを平らげたところ、間に合う!ということでひとまず箸を置いて「ちょっと撮ってくるわ」と言って、外へ。(笑)面が曇るものの、晴天下で5087レを撮影することができました。そして再び店に戻り、昼食の続き、付け合せの野菜やご飯、味噌汁と続きます。昼食をとりながらの撮影とは初めてで乙なものですが、行儀がいいとは言えず、教育上はよろしくなかったかと反省もしております。(-.-;)
一人だと確実に食い逃げと間違えられるのでオススメできません。(笑)
しかし諦めた5087レが撮れたのはうれしい限りです。そしてゆっくりと昼食を終え帰路につきました。
今日は予想外の晴天で、無理をせず自然体で久しぶりにのんちゃんのペースに合わせてゆっくりと撮影できて大いにリフレッシュできた一日となりました。
 
 
  1. 2013/06/29(土) 20:49:01|
  2. Y東海道・山陽線
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新緑の渓谷を越えて 3084レ


2013.5.12 伯備線 新郷~足立 3084レ(米子発西岡山行き貨物列車)
 
  新緑の季節を迎えた伯備線。
 
  分水嶺の険しい峠を越えてきた北からの貨物列車。
 
  清流と新緑に彩られた渓谷を越えて颯爽と旅を続けていく。
 
 
※第2ポイントでの撮影後、再び追っかけで第3ポイントのこの地へ。
さすがは国鉄色、相当な激。マイポジ付近になんとか場所を確保することができました。
この地でもここでは見たことのない澄み切った青空と最高の新緑!この新緑の美しさは昨年以上です。
準備時間わずか3分で、ここでのかねてからの念願の国鉄色と新緑の一枚を得ることができました。
新緑という最高の舞台に登場してくれた2両の国鉄色64、この1016号機は1ヶ月ほど前、残る1両の1019号機も先週に伯備線運用を離れ、現在の伯備線は牛乳オンリー。
稲沢からの気まぐれなプレゼントに感謝して、今年も新緑の伯備線撮影を終えることができました。
 
 

風が吹いている  いきものがかり
  1. 2013/06/22(土) 11:08:20|
  2. Y伯備線
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新緑の峠道 3084レ


2013.5.12 伯備線 下石見(信)(生山~上石見) 3084レ(米子発西岡山行き貨物列車)
 
  日本海から瀬戸内へ中国山地の険しい山岳地帯を経て旅を続ける貨物列車。
 
  新緑に彩られた分水嶺の峠道を威風堂々と越えていく。
  
 
※追っかけ第2ポイントは下石見信号所にて。上菅停車で生山手前でも撮影チャンスはあるのですが、光線状態のいい場所も知らないのでスルーして、早めの到着での場所確保の関係上、いつもここを第2ポイントとしています。4002レ@新疋田のような印象を受けるこの場所、ド編成ですが、望遠でドアップで64らしい力強さを引き出せるのでお気に入りの場所です。ただキャパがあまりないのが難点で、マイポジが空いているかいつもヒヤヒヤします。(-.-;)
今まで3084レを何度かこの地で撮影しましたが、伯備線でも標高の高い高山地帯のためか昼過ぎに沸き立つゲリラ雲にやられっぱなしで難易度が高いこの界隈でしたが、今回やっとのことできれいに晴れてくれました。
こちらも全く曇られる心配なく、第2ポイントも無事に通過してくれました。
 
 
平原綾香「威風堂々」 テレビ朝日系ドラマ『臨場』主題歌
  1. 2013/06/20(木) 20:48:32|
  2. Y伯備線
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新緑の山あいを越えて 3084レ


2013.5.12 伯備線 根雨~黒坂 3084レ(米子発西岡山行き貨物列車)

  中国山地の険しい山あいを縫うように走る伯備の鉄路を走る貨物列車。

  新緑の季節を迎えた山あいの鉄路に自らの鼓動を響かさせながら、その険しい道のりを越えていく。

  
※3089レ・3081レ撮影後、昨年と同様に境線で撮影。しかしながら今回はタラコ遭遇率0%なので割愛。(-.-;)
間合い撮影を終え、再び伯備線へ。この日のメインの午後の部3084レの追っかけ。
昨年の訪問時もここの新緑が美しかったので、かねてから国鉄色とのコラボを楽しみにしていました。
やっていることが昨年と変わらず進歩がありません(-.-;)が、違うのは天気。昨年は青空全開なものの、昼過ぎから標高の高い山間部特有のゲリラ雲が沸き立って悩まされましたが、今回はそんな心配は無用。
澄んだ青空に雲一つない、こんなクロネウは初めてです。
水鏡にするか迷いましたが、新緑美しい山の稜線と少しですが青空の入れるいつものマイポイントでの撮影。
冬の雪深い季節では何度もここで撮影しましたが、新緑の季節も格別。次回は紅葉深まる秋を期待して、すぐさま撤収、追っかけ第2ポイントへ向かいました。
  1. 2013/06/16(日) 09:52:35|
  2. Y伯備線
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青空の朝を迎えて 3089レ


2013.5.12 伯備線 江尾~伯耆溝口 3089レ(西岡山発米子行き貨物列車)
 
  深夜の山間の霧深い鉄路をひたすら北へ走り続けてきた貨物列車。
 
  その旅の終わり、澄み渡った青空に迎えられ、朝日に輝く鉄路を終着へと翔けていく。
 
 
 
※GWの次の週末、かねてからカマの運用に気にかけていた伯備線へ。
A83=1019号機・A84運用=1016号機と国鉄色64充当との情報、岡山駐在国鉄色の2両ともがここに集結。
この地の朝の3089レと30分後の3081レ、そして3089レの折り返しとなる昼間の3084レと3本が国鉄色というまさしく国鉄色祭り!
そして今、伯備線は新緑が最も美しい時期で天気予報も快晴!こんなチャンスを逃すと次は果たしてあるかどうかわからない、これは是非とも行かないと!そう思い、先週のGW関東遠征の疲れを引っ張りながらも深夜~早朝の中国道を西へ。
自宅周辺は霧で、道中も延々とドン曇り。米子地方も濃霧注意報でリスクはありましたが、こんな時は日本海側へ抜けると晴れると信じて。米子道に入り、やはり蒜山の手前から夜明け前なものの空気が急激に変化し、快晴の領域へ。
現地に着くと、やはり国鉄色祭りとあってか、昨年のゼロ末期と同様の激。
そして期待通りに青空全開の中を朝日に照らされた国鉄色64の3089レを収めることができました。
続行の3081レはコンテナ1つという荷でバックの隠れるはずのホームセンターのPR写真になってしまいましたが、朝の爽快な空気の中、立て続けに2本も国鉄色64に出会うことができて充実した朝となりました。
 

平原綾香&藤澤ノリマサ「Sailing my life」
  1. 2013/06/13(木) 20:49:03|
  2. Y伯備線
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水鏡の季節 ひたちなか海浜鉄道


2013.5.5 ひたちなか海浜鉄道 湊線 金上~中根 127列車(勝田発阿字ヶ浦行き)
 
  田植えの季節を迎えた常陸の大地。
 
  水を張り早苗の座った田んぼにその車体を映して、国鉄型キハが翔けていく。
 
 
 
【撮影手記】
再び関東遠征より。すでに1ヶ月以上前ですが。(-.-;)
しばらく菜の花畑で撮影するつもりでしたが、面も光線状態が厳しくなってきたので、水鏡に変更。
昨日は風が強く、水鏡とは程遠かったですが、今日は風も穏やか。完全なとはいかないまでもなんとかそこそこの雰囲気を収めることができました。(^_^;)
この後、午後からの国鉄急行色先頭のカットを2回撮って撮影終了。
1泊2日の関東遠征、寒気流入による雷雨も懸念されましたが、練習電、後追いも含めて晴天率100%!
こんなめったにない大収穫の遠征はかつて北東北へ4001レを狙いに行って以来ですが、あの時は撮るものが4001レと2021レと2本のみの限定。
本数からしてもかつてない大収穫に喜びを感じて、茨城空港へ向かい、
茨城1710-SKY1-1830神戸という行程で帰路につきました。
とりあえずはGW関東遠征本編はこれにて終了、途切れ途切れでしたが長らくのご高覧ありがとうございました。
  1. 2013/06/09(日) 11:02:01|
  2. Y私鉄
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湖国の大河を渡りて 5085レ


2013.6.8 東海道本線 瀬田~石山 5085レ仙台タ発広島タ行き貨物列車
 
 梅雨の晴れ間の青空の下、北から西へ遥かなる旅を続ける貨物列車。
 
 湖国から流れ出る大河を渡り旅を続ける。
 
 
※今日は、妻の祝い事も兼ねて大津のドイツ料理のお店へ。
その前に、束の間のスキ鉄で3本の貨物列車を。しかしどれも積載率が低く、5087レは見事なまでのスカコキ。この5085レが一番マシでした。(-.-;)
 
そして、ドイツ料理レストラン「ヴュルツブルク」へ。↓
フランス料理やイタリア料理はよく見かけますが、ドイツ料理は全国的にも希少です。
このレストラン、ドイツのヴュルツブルク(大津市と姉妹都市)にあるホテルと姉妹提携をしているとのこと。

ドイツから資材を運んできて建築されたそうです。
 
そして、屋外テラス席でドイツ料理、ランチのシュニッツェル↓

ドイツといえば、Wurst(ソーセージ)が有名ですが、このシュニッツェル(仔牛のカツレツ)の専門店はよく現地の街中で見かけます。きっちりドイツビール(ノンアルコール)もつけて、久しぶりに食べるドイツ料理は最高!
 
〆はデザート↓

屋外で琵琶湖を眺めながらのドイツ料理は格別でした。
 
木組みの家と客車列車王国のヨーロッパ、久々に行きたいな~。
 
 
 
  1. 2013/06/08(土) 17:19:25|
  2. Y雑記
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初夏の風に吹かれて 2062レ


2013.5.31 東海道本線 近江長岡~柏原 2062レ福岡タ発宇都宮タ行き貨物列車
 
 新緑も終わり、初夏を迎えた伊吹の里。
 
 田植えを終えたばかりの大地にその姿を写し、西から東へと長い旅を続ける貨物列車。
 
 梅雨の晴れ間の風に吹かれて、遥かなる旅はつづく。
 
 
※今回、ここへ訪れたのは伊吹山バックの貨物列車が目的。
  仕事を終え、白い雲から逃れるように東へ東へ向かうような道中、少しでも早く撮らないとと到着。
  すでに雲多しという状況でやむなく定番の踏切で空をできるだけカットしての撮影でしたが、1本目は
  下り普通電車にモロ被りで撃沈。(TT)
  もう期待できないかと思いきや、空に青空が戻ってきたのでこの広角ポイントへ。30分後のEF200貨物と
  この2062レはなんとか青空も出てきれいに晴れてくれました。(^_^;)
  これ以降、秋田新幹線甲種目当てでどんどん人が増えてきたものの、天気は予想通り悪化し、すべて曇り。
  それでもこの2本の貨物とE6系甲種が撮れたので、そこそこの収穫と思い帰路につきました。
  
 

風が吹いている  いきものがかり
  1. 2013/06/05(水) 21:04:09|
  2. Y東海道・山陽線
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秋田新幹線E6系甲種輸送列車 9866レ


2013.5.31 東海道本線 醒ヶ井~近江長岡 9866レ秋田新幹線E6系甲種輸送列車
 
 秋田新幹線こまちE6系Z9編成。
 
 新製まもなく神戸の工場を出場、東海道線~高崎線~上越線~信越線~羽越線と続く秋田への長い旅。
 
 最古参の電気機関車に導かれ、最新鋭の新幹線車両の赴任に向けた旅がはじまる。
 
 
※一昨日は、打ち合わせのため京都へ出張。先方の都合で、午前中で仕事が終了する予定だったので、午後から半年休を取っての直帰コース。午後は天気が微妙な情勢でしたが、この週末も天気×なので一枚でも晴れの伊吹山カットが撮れればとこの地へ急ぎ到着。定番の清滝踏切では、平日なのにゲバが数本。何が来るのかと尋ねたところ夕方に秋田新幹線の甲種輸送との情報!しかもカマはデカパン2036号機の予定。
現地で通過時刻や両数等教えていただいた方、どうもありがとうございます!
ネタ車にはあまり興味がありませんが、新幹線が狭軌用仮台車を履いて機関車に牽引されて在来線を走る姿は大変興味深く、しかもカマはPFでも撮ったことがなく、一度はお目にかかりたいとかねてから思っていた最古参の2036号機だけに、これは曇っても歴史的な記録となるので、お目当ての伊吹山バックの貨物も青空の下でなんとか数カット撮れて目的が果たせたこともあり、そのまま帰らずに夕方まで待つことに。みるみるうちに定番は大賑わい、おそらく子供さんにもめったにない新幹線が機関車に牽引されて在来線を行く様子を見せる目的で家族連れの方もおられて、まるでピクニックのようなお祭り状態。通過する貨物列車が手を振る子供に短い汽笛をサービスする微笑ましい光景もありました。
青空が継続すればこのまま伊吹山バックで撮るつもりでしたが、予想通り天気は悪化。
ということで、いつものこの場所へ移動。ここでも田んぼが緑のいい色になってきたので広角かどうか迷いましたが、天気も悪くなり、右端の前方エリアにも撮影者が集まってきてアングルギリといったリスクもあり、結局いつものマイアングルでのド編成で。
デカパンなので後パンは串覚悟でしたが、意外にもギリギリ回避してくれました。(^_^;)
伊吹山バックの貨物の予定が、まさかめったにないこんな光景に出会えるとは、あまりにもうれしいサプライズとなりました。
 
  1. 2013/06/02(日) 10:12:39|
  2. Y東海道・山陽線
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菜の花と新緑の祝福 ひたちなか海浜鉄道


2013.5.5 ひたちなか海浜鉄道 湊線 金上~中根 123列車(勝田発阿字ヶ浦行き)
 
 今年で開業5周年を迎えたひたちなか海浜鉄道。
 
 青空と新緑、そして菜の花の祝福を受けて悠々と未来に向けての鉄路を翔けていく。
 
 
【撮影手記】
再びGW関東遠征より。(^_^;)掲載遅延絶賛拡大中です。(笑)
東北本線で2レ北斗星撮影後は、再びこの地へ。まずは那珂湊駅へ立ち寄り、旧型キハの描かれたトートバックやおたのしみ袋などお土産をたくさんGET。
このキハのグッズ、6月8日・9日開催の京都レールエキスポでも販売があるようなので、ぜひどうぞ。↓
http://www.volks.co.jp/railexpo/
 
そして、前日気になっていたポイントへ。
駅端の菜の花畑、昨日と逆方向で一度撮ってみたかったのです。この中根駅、ちょうど地元の方々と思われる方々が清掃活動をされており、感心しました。この菜の花畑もそうした地元の方々のご協力の賜物と思うと、こうした風景を撮らせていただいている身としては感謝してもしきれません。いつもありがとうございます。
 
何一つ曇る心配なく青空全開、キハ205を先頭に2両のキハが菜の花に迎えられ、中根駅に進入してきました。しかし、昨日はついていた5周年記念のヘッドマークが今日はありません。アレ?と思いましたが、昨日たくさんこれは撮らせていただいたので、これも日常らしいキハ、2種類も撮れてかえってお買い得感倍増です。
この日は国鉄急行色のキハ2005の予定が、増結のためこのキハ205が先頭となりうれしい一枚となりました。
 
 

風が吹いている  いきものがかり
  1. 2013/06/01(土) 11:26:57|
  2. Y私鉄
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プロフィール

Nachtzug

Author:Nachtzug
四季を駆ける鉄道の姿を紹介しています。
Nachtzug(ナハトツーク)
=ドイツ語で「夜行列車」
機材:PENTAX K-5Ⅱ


受賞・掲載歴

鉄道ダイヤ情報フォトコンテスト 銅賞受賞

岩佐美咲「無人駅」大ヒット御礼フォトコンテスト入賞

貨物時刻表フォトギャラリー掲載

貨物時刻表カレンダー掲載

鉄道貨物協会QUOカード写真採用

Herzlich willkommen!
Kommentar auf Deutsch möglich.
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Viele Grusse
Nachtzug

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